SM緊縛調教

SMのイメージって何でしょうか?

一般的なイメージから言えば「痛い」「熱い」「変態」。

ただ苦痛を与えたり、与えられたりしているだけと思っている人もいるのではないでしょうか??

実際、SMとは万華鏡のように多種多様です。

恥ずかしい格好に縛って、エッチな言葉を浴びせたり、言わせたり、洋服を剥ぐように徐々に脱がして、相手を辱めると同時に、羞恥に身悶える姿を見て自分自身の気持ちも高ぶらせる。

これだけがSMではないのです。

セックスの中に刺激を求め、過激なプレイに挑戦するという、ごく自然な成りゆきでSM的な行為が始まることが多いです。

わたしたち人間だけがセックスを楽しんでいて、楽しむということはすごく精神的なことなのです。

例えば動物でいうと、サルが性交してちょっと頬を赤らめるくらいのものです。

SMは、「痛い」「熱い」「変態」と言うのは偏見で、精神的な結び付きが無ければ成立しないのです。

SMとは知的で精神的なセックスなのです。

また、他に挙げられる特徴として、「緩慢さ」があります。

実際にSMの快楽を得ている人々(上級者)は、「じっくり」スローペースで物事を進めていきます。

「私の前でオナニーし続けなさい、ただし私がいいと言うまで、イク事は許さないからな」

とか

「まだ、感じるんじゃない!」

とかの言葉に現れているのは、快楽・快感をできるだけ長く・遠くにもっていくエロい味わいの精神なのです。

下記バナーから料金詳細をご覧頂けます。SM依頼調教

INFORMATION

2011-04-12
4月30日 11時よりブライダルフェアを開催いたします。是非お越しください。
2011-04-01
女性専用性感オイルマッサージB-Pleasureと業務提携を結びました。詳細はこちらから。

調教依頼例

お客様から依頼を受け、ご自宅のあるマンションに向かう。
事前にマンションの1Fで待つように言ってあったので、そのままエレベーターに入る。
二人きりのエレベーター内で、お客様の両手首を背中で細い>鎖で縛り、拘束される現実にめまいを覚えてよろけるお客様に対し、そのまま背後から抱きかかえ、そしての手をスカートの中に突っ込んでパンティをお客様の膝の上まで引き降ろしたのち、無造作に下腹に触れてきた行為。そこはすでに濡れており、お客様は思いがけない場所での辱めに、恥ずかしい…といいながら、手のバッグを床に落とす。

・そのまま自宅での調教が始まる、ベッドで大の字に縛ったお客様に、愛撫。通例の恋人同士の行為とほとんど同じだが、お客様の身体の自由が完全に奪われている点だけが異なる。お客様は激しい鞭打ちの苦痛の後だけに、優しく甘い愛撫によって深い陶酔に落ちていく。