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| SM緊縛 |
| SMと聞くとやっぱり始めに思いつく中に緊縛があるのではないでしょうか?
私も初めてSMショーを見たとき緊縛師の手の動きに夢中になりました。
特に女性が美しく縛られていく姿は芸術ですよね。
日本では昔から緊縛術というものはあったようです。
罪人を縛ったりするのにも使われていた頃から今に至るわけです。
外国でも日本式縛り(Japanese Rope Bondage)といって人気があります。
上手に縛れるようになりたい、縛ってみたいという方も大勢いるみたいですね。
でも、芸術的に縛るのは人に見せるショーの時は必要かもしれませんが
パートナーとSMを楽しむ時に、難しい縛りは必要ないのでは?と私は思います。
ネクタイやタオル、ベルトでも立派に縛ることはできます。
拘束を楽しむことができますよね。
首を絞めてしまったり血管を閉めて血が止まってしまわないように
注意すればどんな縛り方でもいいと思います。(四肢血管障害になります)
その時にしたいこと、例えば”手を拘束したい”のであれば
上記のことに注意して手が動かないように縛ればいいのです。
これで立派な緊縛の出来上がりです。
服を着せたまま縛るのか裸で縛るのか...
恥ずかしい格好で緊縛されたMを見て楽しむのか、
緊縛したMを調教するのか...
動けなくてもがくMを放置するのか...
あなた次第で様々なスタイルが出来上がります。
私個人が好きなのは、女の子を恥ずかしい格好で縛ってから
転がして言葉責めしながら眺める羞恥プレイを混ぜた縛りが好きです。
緊縛師みたいにはいかなくても簡単な縛り方をマスターしたい!
という方のために詳しく緊縛について書きました。
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